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明後日までは、とても待てない

アイドルに引き寄せられたおんなのはなし

LIVE TOUR 2015 ~White~

NEWSのツアー、Whiteが幕を閉じた。

セトリバラさないでって本人達が言うから、オーラスが終わるまで死ぬほど耐えたさ!!初めて入った仙台から、今日までブログを書くの死ぬほど耐えたのさ!!!!

終わったからついに書ける!嬉しい!

※やっとネタバレできるとはいえ、今回のツアー行けなくてDVD出るまで待ちたいって方もいるかもしれないので、そういう方は読まないで下さい。


Whiteの個人的初公演だった仙台。サクッとパンフ・ペンラ・シゲアキさんのうちわ(増田さんのうちわ買おうかちょう迷ったけど、東京公演に行くらしい母親が買うのは目に見えていたから我慢)・シゲアキさんのフォトセ(買うつもりはなかったのに衝動的に買った)を購入し、そわそわして席についた。
アルバムWhiteが発売されてからずっと思ってたことがある。「今回のツアーは作品としていいものになる」ということ。4人で初めてのコンサートとか、10周年とか、そういう節目や記念は関係ないコンサート。個人的に好きな曲が溜まり溜まっていたし、アルバムでBYAKUYAを聴いたときの「またひとつ殻を破って新たな世界に連れてってくれるんだな」という直感があった。だから、仙台公演の時のドキドキ感は今も記憶に新しい。

結論から述べると、本当に素敵なコンサートだった。
ここのところ、4人での初公演と10周年が続いた。作品としても良かったのだけれど、それ以上に熱っぽさが勝っていたと思う。みんなの思いが凝縮されていて、感情的に引き込まれるコンサートだったなぁ、と。
対して今年は、作品として、演出や構成がとても新鮮で鮮やかだった。今までのNEWSをきちんと土台にした上で、新しいステージを作っていた。

戦闘服(?)に身を包んだNEWSが、エレベーターで上ってくるあの登場には鳥肌が立った。観客的には逆光なのだが、後光差しすぎてて神でも降臨したのかと思った。
表題曲でもあるMR.WHITEから始まる時のあのボルテージが上がっていくゾクゾク感たまらない。ちなみに公演によってセトリは結構違うのですが、ここではとりあえず東京のセトリで書きます。

1.MR.WHITE
2.ONE -for the win-
3.恋のABO
4.NYARO

わたしはONEがとてつもなく好きなのだが、MR.WHITEからのONEはもう完全無敵で心臓疲れました。最高だ。ONEってテンポもいいし、シゲアキさんの声に合う曲調でかっこいいし、増田さんのCメロは有無を言わさぬ格好良さだし、手越さんのブレのない突き抜ける高音が綺麗にハマって気持ちいい。小山さんはどんな曲でも合う素敵な声なので特段この曲に限ってどうこうでもないけれど(つまりこれは褒めている)。メロディーラインもキャッチーな割に野暮ったさがない。
手越さんの「will be oneーーーーーーーー!!!」で、モニターに映った4人の手越さん(モニター4つ全て手越さん)がファァアンファァアンファァァンってなるやつ(説明不足)見たとき、手越さんのソロコンに来たのかと思った!!!!独壇場!!
充分な間をとって、突如ポップアップで4人が現れて再開するのすごくかっこよかった。

ABOからNYAROにかけて、メンステから4人一緒にぐるっと内周一周するのがちょう可愛かった。増田さんの「シゲのお尻をバーン!」って替え歌、何度見ても可愛かった。NYAROは「like a miracle~」の度に4人で集まって、手で♡作ってモニターに移る♡の中にうまく収まるんだけど、それがもうむちゃくちゃ可愛くて。NYAROの時だったかな、三塁側で増田さんと小山さんが手を取り合ってあるいててもう悶えた。当たり前みたいに手を差し出す増田さんと、更に当たり前な感じでその手を取る小山さん。何が起きてるんだ~!!

ここで一度簡単な挨拶を挟む。

小山さん「平日キャスター、週末アイドル小山です!!!!」

ほかにこんな顔もある。

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そしてシゲアキさんのC&R。

シゲアキさん「アリーナ!」
おたく\いえーーーーーーい/
シ「スタンド!」
お\いえーい/
シ「2階スタンド*1!」
お\いえーい!/
シ「男子!」
男\うぉぉーーー/
シ「いいね、声出てるよ!男子!」
男\ウオオオー!/
シ「だ・ん・し!」
男\ウオオオー!/
シ「て・ご・し!」
手\イエエェェ~イ!(高音)/

手越さん「俺らラブラブに関してはすごい強いけど大丈夫ですか!!!!」

何言ってるのか分からない(通常)

手「気失わないようにしっかりラブラブできる準備しといてね!!!!」

各々挨拶があってからの、名前コール。シゲアキさん→小山さん→手越さんだったかな。
手「俺のファンとかファンじゃないとか関係なく祐也って呼んで♡」
絶好調な手越さん。

そして増田さんの名前のコールで、モニターにハッピーターンを頬張る増田さんが映る。死ぬほどかわいい。可愛いって正義だよね!!!!増田さんがカメラレンズ(アクリル板挟んでるのかな?)にホワイトのマーカーでweeeekって書いてまた歌が始まる。

5.weeeek
6.恋祭り
7.バタフライ
8.フルスイング
9.ロメオ-2015-
10.ESCORT

weeeekで小さいフロートに乗ってバックネット側に移動するんだけど、その時のフロートの上に恋祭り用のタオルが用意してある。わたしは東京初日も2日目も1累側だったのでシゲマス側。増田さんのタオルはすごく綺麗に畳まれていたのに、シゲアキさんのタオルはグチャッてなってたの気になった!笑 シゲアキさんのタオルもピシッとしてあげて!!!!
でも、小さな立方体のフロートが繋がってバクステみたいになったの凄く素敵だった!側面がパネルになってるから、バクステが光ってるみたいで綺麗だった。

バタフライはシゲアキさん歌い出しなので個人的にもひいきにしてる曲。シゲアキさんとーーーーっても丁寧に歌うんだもの、泣いちゃう。そして昨日に引き続き増田さんが手をブンブン振っててもう可愛くて可愛くて可愛かった。リフターの上で歌ってるんだけど、真剣な表情のシゲアキさんがカメラに抜かれても遠くの増田さんのブンブンが映り込んでて和んだ。

余談だが、東京初日のたぶんフルスイングだったと思うんだけど、シゲアキさんが投げキスしたのに、手のひらにキスしたとこまではモニターに映ったものの投げる直前にモニタースイッチングされてたの不憫だった…わたしも悲しかった。今回全体的にスイッチングが微妙だった(歯ぎしり)スイッチャーはもうオタクに任せとけ。

ロメオの小山さん妙に脱ぎたがりだし、今回のツアー全体的に小山さん唇アピールとかすごい。いつから小山さんはNEWSのセクシー担当になったんだ…!聞いてない!

シゲアキさんのソロ曲「ESCORT」は、演出にとても突っ込みどころが満載だった。まず衣装めっちゃ光ってる。薄いブルーよりネイビーのシックな衣装のが似合うと思うんだけど、すごくシルキーな生地のブルーのユニフォームに身を包んでた。しかもトランクと一緒にジュニアが坂道を頑張って押してメンステの上の方まで移動するのに、一瞬で階段で降りてくる。なぜ上ったんだ(たぶん下に用意されてる扉から出てきたいだけ)
でもいいんですよ、すごくカッコいいしすごく可愛いし、増田さんも言うように裏声綺麗だし(わたしは地声のが好きだけどな)、最後唇に人差し指当てるのとかもう神秘の域だからな。

11.KAGUYA
12.チャンカパーナ
13.WORLD QUEST
14.さくらガール
15.Weather NEWS

KAGUYA~勿忘草(MC明け1曲目)で注目すべきは増田さんのヘアバンドみたいなアレね(伝わらない)。かっこよかったよぉぉぉぉぉ。
さくらガールのラスト「ラ ラ ラブ さくら…」のところで最後に「ラ ラ ラブ ますだ」って言って手に「ますだ」って書いてた増田さん、安定で可愛かった(東京初日)。2日目は「ありがとう」って書いてあった。

※さっきから増田さんのことを妙に沢山話してるけど、わたしシゲアキさんが好きなんですよ。シゲアキさんが好きなことはブレないし、増田担になるかって言われるとそういうんじゃないんだけどNEWSコン終わるといつも「増田さんが可愛かった」しか言えなくなるこの症状なんだろう。

さくらガールでシゲアキさんアップになってダブルピースして目をギュッと閉じて笑うとこ、あれもう泣くとこだからね。楽しそうで、可愛くて。あぁシゲアキさんが幸せならなんでもいよ!!!!

そしてここからMC。
小「ここからMのCの時間です」
増「まだ座っていいって言ってないよ。起立!礼!着席!…フフフッ」(可愛い)

シ「今日はいつもよりカメラの台数が多いですよ」
増「まさか手越がプライベートでカメラを入れるとはね。やるとは聞いてたけど…」
ちなみに手越さんが入れたカメラは4Kカメラ(高画質)だろう、という話に。
手「そうだよ!みんな毛穴気をつけてね!!!!!
増(?)「4KのKって毛穴のKなの?」

そして話題は公演前に行われた記者会見の話に。記者会見で新曲「チュムチュム」の意味について聞かれ、インド語で「キス」だと答えたところ「誰かキス顔をお願いします」と言われたらしい。こういうアイドル的なことは手越だ、というメンバーの共通認識があったらしく、ダチョウ倶楽部方式で「俺やる」「俺もやりたい」「じゃあ俺も」「俺も」「「「どうぞどうぞ」」」と、手越さんに決まったんだそう。

シ「でも手越が照れんのよ!笑」
増「グイグイ来られるとダメなの?」
シ「少人数の前で急に照れるの!さっきまで\ハニー!!/*2とか言ってた人がおかしいでしょ!」
手「自分からやるのはなんでもできるんだけど…」

そしてダチョウ倶楽部方式の再現からはじまり、キス顔を披露させられる手越さん。バンジーを飛ばなかった小山さん*3はメンタルを鍛えた方がいいと言われ、同じくキス顔をやらされることに。
シ(?)「シチュエーション決めよう。彼女に後ろから…」
増「棒棒鶏(バンバンジー)*4作ってる彼女に」
小手シ「バンバンジー!?!?!?!?!?!?笑」
小「え、とりあえずバンバンジーの彼女にキスすればいいの?」
増「じゃあシゲ、バンバンジーの彼女やって」
シ「え…」
増「やれよ」
シ「バンバンジーの彼女ってなんだよ!!!(怒りと混乱)」
手「じゃあ俺BGMやる」

増「じゃあ俺、棒棒鶏やる」

そして手越さんがライザップのBGMをボイパで奏でてるなかでキス顔させられる小山さんと、フライパンの上の棒棒鶏を熱演(床に丸まっているだけ)する増田さん。
ちなみにその後増田さんもやらされることになるんだけど、そういうのやらない増田さんがどうやって回避するのかなって思ったら、本気で手越さんにキスしようとして手越さんの方から逃げてもらうという高度なことしてた。ちなみにシゲアキさんがまたソファーの役やらされてたの非常に可愛かったし、小山さんの猫役もちょう可愛かった。小山さんの猫パンチわたしだって受けてみたい!

そしてわたしの大好きな勿忘草。増田さん→シゲアキさんの丁寧な歌い出しがもうたまらん。

16.勿忘草
17.あなた
18.Skye Beautiful

手越さんが白いピアノを弾きながら熱唱。
そして増田さんのソロって本当にハズれないよね!!!なんなの!ちょうカッコイイ!!!!モニターの鳥が!増田さんの羽にしか見えないあのコラボ!!!皇帝かなにかかと思った。黒のポンチョがとってもかっこよくて、ボトムスの黒いパンツを履いた足がキレイで。増田さんって色気あるよね。あのどうしようもない色気に酔いしれるの最高に心地いい。

19.Black Jack -Inter-*5
20.BYAKUYA
21.Super SONIC
22.SNOW EXPRESS
23.Winter Moon
-WEBLACKと4人が戦う、ゲーム風の映像-
24.NEWS!ニッポン
25.希望~Yell~
26.サヤエンドウ
27.ポコポンペコーリャ
28.4+FAN
29.SEVEN COLORS

そしてBYAKUYAで髪の毛をワンサイドに寄せたシゲアキさんのカッコよさたるや。何アレ。シゲアキさんって、典型的なアイドル感はないんだけれど、ちょう正統派にかっこいいから、ああいうクラシカルなカッコのつけ方するとイケメンが過ぎる。小山さんみたいなモデル体型とは別だけど、スタイルも良いんだよぉ…なんというか、バランスが良い。ちなみに脚の形ちょうキレイ。増田さんが「シゲは7分丈が似合う」って言って、よくシゲアキさんに7分丈パンツの衣装をつくってくれるけど、シゲアキさん別に7分丈が似合うわけじゃなくて、ひたすらに脚の形が綺麗なの!!!!ちなみにハイカットのスニーカーを履いた時に足が一番きれいなのシゲアキさんだからな!!!!って思ってる。あと、シゲアキさんだけ靴紐がブルーだったのめっちゃおしゃれ。
BYAKUYA、東京初日は増田さんが大きめのハット被ってたんだけど、2日目は丸サングラス(薄めの色でレンズの奥の目も見える)にハット装備でいい男決め込んでた。痺れた…。心臓持たない。ちなみにSuper SONICはハット無しでサングラスはそのまま。やっぱりかっこいい。
小山さんはBYAKUYAは黒サングラス。小山さんがサングラスよく似合うのはおたくもみんな知ってるから、もう安定の溜息ですよ。はぁ~カッコイイ♡
そして3人BYAKUYAでキメて出てきても、なんら変わることなくそれまでと同じスタイルで出てくる手越さんのオーラよ。おおお尊い。

MR.WHITEをBGMに出てきた時と同じエレベーターに乗って帰っていくNEWS。モニターにステージ裏の映像が映り、小山さんが「L」増田さんが「V」シゲアキさんが「E」手越さんが「O」の文字をカメラに向かって書いていく。アンコールに応えて、左スクリーンに「White」、右スクリーンに「Story」の文字が映る。メンバーが書き残した「LOVE」と合わせて「White Love Story」が始まる。

アンコール30.White Love Story
31.渚のお姉サマー
32.愛言葉

アンコールで出てきたシゲアキさんが、まず初めに深々と礼をする。ああいうところ、すごく好き。ステージ上の階段に左から小山・増田・手越・加藤さんの順でギュッって詰めて座るNEWSがなんだか小さい子みたいで可愛いし、その後渚のお姉サマーでも上がったセンステの端っこに腰かけてたNEWSが本当に可愛かった。シゲアキさんが増田さんの方に頭をもたげてるの見たら平和すぎて涙出そうだった。
でもお姉サマーの増田さんの見せ場の「Oh baby~」で増田さんがカメラに抜かれなかったの悲しすぎた。
映せよ!抜いてよ!抜くと思ったから双眼鏡も使わずにモニター凝視してたんじゃん!スイッチャー出てこい…!

Wアンコール33.チュムチュム
34.NYARO

Wアンコールまでの間に流れる映像が初日ものすごく長くて、ちょっと間延びしたんだけど、2日目は少し短くなってた気がした。単なる気のせいかな?慣れただけかな?チュムチュムの衣装に着替えるのに時間がかかってたんだと思うんだけど、あの間を修正してきたとしたら配慮最高だ。

最後の挨拶で、シゲアキさんが「昨年はツアーが出来なくて、NEWSとしては不本意な年でした。でも、全てはこのWhiteのためだったんじゃねーかなって思ってます。会えない時間が愛を育てる、っていうし?」あああああああああああーーーーーーーー!かっこいい、かっこいい、はにかんだ笑顔も可愛い!!!好きが止まらない。

増田さんは「東京ドームは、夢の場所、夢が叶った場所です。連れてきてくれてどうもありがとうございます。僕、昔Jフレンズのコンサートを東京ドームの後ろから2番目くらいで見たことがあって。こんなにたくさんの人がいるのに………同じこと言っちゃうけど、こんなにたくさんの人が…来てくれて。本当に嬉しいです、ありがとうございます。」
増田さんがいつも「(ドームに)連れてきてくれてありがとう」って言うの本当に素敵だなと思う。いつもファンやスタッフのおかげでここに立てている、っていう謙虚な姿勢でいる彼が好き。
ちなみにJフレのコンサートの話聞いて、あの時おなじ空間に増田さんもいたんだなぁと思ったらJフレ回顧が止まらない。わたしも後ろのほうで見てたよ。

手越さん「実は今年は、今までで1番か2番かってくらい辛いことがあって。でも、もう少しすればツアーだって。みんなに会えるって思って頑張りました。こうしてみんなの笑顔を見れて、本当に幸せです。俺、みんなこと大好き。天国に行っても好き(!?)。閻魔さまに会っても、俺余裕でやっつけるから(????????)」
安定の手越さん節だけど、彼の言葉はいつもストレートで素直だから、どんなに内容散らかってても(失礼)受け入れられるし可愛いし、あぁ手越さんに引っ張られるなぁって実感する。
辛いことっていうのは、きっと例のことだろうけど、手越さん自身が伏せたんだから特に言及はしない。ただ、手越さんの年齢ではなかなか耐え難いことだと思うし、それでもわたしたちに幸せを届けてくれる彼の笑顔を見て、やはり強いなと思いました。

小山さん「今年はNEWS止まらないから!忙しくなるよ!!!!!会場が大きくなっても距離はかわらないぞ!!!!ついてきてね!!!!!!」
小山さんがこんなにも嬉しい言葉を残してくれた!ついていくぜーーー。でもシゲアキさんは「またきっと来年のツアーで会いましょう」って言ってたから「会えないけど忙しくなる=会えないけど金を準備しておけ」と勝手に解釈した。死ぬ気で働こう。

そしてWhiteは素敵な空気の中、幕を閉じました。


わたしはNEWSコンが半参加型だと思っている(詳しくは以下記事の後半部分参照)。moz.hatenablog.com
KinKi KidsKAT-TUNは「提供される作品を受け取って楽しむコンサート」、嵐やKAT-TUNが「観客も巻き込んで初めて成立する参加型コンサート」だとすれば、NEWSはそれをほぼ半々で取り入れている。個人的には照明の演出はこれからもっと素敵にしていけるんじゃないかと思ってる。NEWSはKAT-TUNみたいに特効を使いこなすよりも、KinKi Kids的に照明に力を入れた方がきっとNEWSの強みが引き立つんじゃないかな。今回のSEVEN COLORSは照明をカラフルにしていて可愛かったけど!半参加型はそのままに、さらに美しい作品が今後もっともっと生まれるんだろうなって思ったら、あぁこのグループ素敵だなぁ、ついてきて良かったなぁって思える。
NEWSならではのあの柔らかい時間と空間をこれからももっともっと味わいたい。そんな気分に酔いしれたコンサートツアーでした。

*1:ちなみに東京初日では何と呼んでいいか分からず「スタンドのあのーなんか上の方!」みたいな感じでグダグダしてたけど、今日はうまくいったらしい

*2:Weather NEWS

*3:はじめまして旅

*4:バンジーにかけてる

*5:Jr.による演出のみ